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インタビュー2

Posted by Callie on 4:55 PM

木曜日に、ヨンカさんとウィルソンさんは石川県こころの健康センターに訪れました。心理学者と精神医学者をインタビューしました。

色々なことを習いましたが、三つの一番大切なことを説明したいです。その三つは:

一番目 - どうして引き篭もる?
二番目 - どうやって引き篭もりと両親を助ける?
三番目 - この問題は社会とどんな関係がある?どうやってこの問題を解決した方がいい?

一番目 - どうして引き篭もり?

私達は、アメリカで、引き篭もりの問題について聞いたことは全然ないので、最初に精神医学者が私達に説明してくださいました。

一般的に、人々は、どうして引き篭もりますか一番大きい理由は失敗したからそうです。仕事とか学校で、自分の責任を満たせない時に、恥が増えて来るので、だんだん引き篭もります。始めに、仕事を止めます。次に、どんどん家を出ようとする時は減ると、引き篭もりになります。最悪の問題がある人は、部屋を出ないし、親から食事を部屋でもらうし、何も話しません。それで、一番重いのはだそうです。家族も、そんなに問題がある子供を育てたから、恥ずかしくなって、何も言いません。その子供はそのまま続きます。そういう風に、問題が続きます。

二番目 - 助ける


石川県こころの健康センターは、一年に、約400の引き篭りがいる家族と相談します。恥ずかしいから、約300人は電話で相談します。

大切なプログラムは三つあるそうです。

最初に、家族のためのプログラムがあります。去年に、21人がそのプログラムを使いました。そのプログラムをする人は、empowerment*について教えられます。そのプログラムの目的は、家族を助ける上に、引き篭りの本人に力を取らせられることです。こころの健康センターは本人のためのプログラムもあります。でも大事なのは、本人にプログラムに行かせられません。本人は、力を取る旅のために、自分で行きたくなければなりません。

三番目 - 社会と引き篭もり - 将来

精神医学者によると、引き篭もりとニートは同じ問題だそうです。この問題は、育て方の問題だけではなく、教育制度と社会の問題です。実か、教育制度は文化のものだそうです。学校で、学生は自由があまりないし、自分の興味を探す時もないし、大切なのは、他の学生と同じ生活を作ります。社会の圧力は皆を平均になります。それで、ちょっとだけ違うと、恥とか有罪 (ゆうざいguilt)を強く作ります。

社会から引き篭もる人が、自分は悪いと思います。そして、平常(へいじょう normal)になる圧力のせいで、両親も子供と賛成で、社会に子供を見せたくありません。

本当に引き篭もりの社会問題を解決したかったら、特別な家族を手伝い上に、教育制度と育て方を換わらなければなりません。

Vocabulary
引き篭もり - ひきこもり - social shut-in
心理学者 ー しんりがくしゃー psychologist
精神医学者 ー せいしんいがくしゃー psychiatrist
一般的 ー いっぱんてき - In general
恥 - はじ ー Guilt or shame
責任 - せきにん - Responsibility/Responsibilites
最悪 - さいあく - Worst
教育制度 - きょういくせいど - educational system
平均 - へいきん -average

2 Comments


アイオワ大学の半沢といいます。もし自分の子供が引きこもりやニートになったら。。。親として助けてあげたいけど、子供には自立もしてほしい、というジレンマがあるのではと思いました。やはりその場合は第三者が何か手伝うほうがいいのかなと思いました。これからも研究がんばってください!


おもしろいトピックですね!確かに今の教育制度では、一度失敗したら、もう他の道はないと思ってしまうのも無理はないかもしれませんね。でも仕事で失敗をしてひきこもってしまう人がここ最近増えてきたのはどうしてでしょうね。昔も仕事で失敗する人もたくさんいたと思いますし、みんなから遅れられないというプレッシャーがあったのも一緒だと思いますが・・・仕事をしなければ食べていけないので、ほかに選択肢がないし、なんとか乗り切るしかないと思っていたからでしょうか・・・

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