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アウトライン

Posted by Callie on 12:31 AM
1.問題の内容
現在、日本で自給自足することは絶対に簡単なと いうわけではない。たくさんの日本人に社会の伝統的な過程は働いていません。ニートや引き籠りやフリーターという問題は増えているそうです。前の世代は高 校か大学を卒業した後で、すぐ会社のために働き始める期待がありました。しかしニートや引き籠りやフリーターという伝統的な典型を断る人は増えています。

今の日 本の自給自足の文化は何ですか。普通の自給自足の旅はどうですか。今の旅の問題は何ですか。将来のために、どうするべきですか。

ヨンカさんはすぐ大学を卒業するので、すぐ就職しなければなりません。ウィルソンさんは三年生になるので、二年まだあるけれど、今将来を考え始めます。

アメリカでは、就職しなければ、仕方はありません。両親はお金を出してくれないし、両親と住んではいけないし、本当に自給自足しなければなりません。しかし、私達は日本の自給自足の過程について習いたいです。

2.リーソース
インタネットでこのウェブページは役立った:
http://www.nri.co.jp/english/news/2004/041101.html
http://canpan.info/open/news/0000000908/news_detail.html
The Daily Yomiuri(Tokyo), November 11, 2008. Tuesday. Radio show aims to help social shut-ins. Lexis Nexis.

私達は三つのインタビューをするつもりです。最初に、リオンさんのホストお兄さんにインタビューしたいです。その他に、精神科とか、ニートや引き籠りを知っている人も探しています。

3.調べる内容について

私達はリーソースを使って、事実や背景を調べたいです。インタビューで、物語を調べるつもりです。

4. 解決する

私達が調べている問題は本当に大きい問題ですから、解決できないかもしれません。しかし、社会に大切だから、考えるのは大事だと思います。それで、私達の目的は人々にその問題について考えさせて欲しいです。

3 Comments


ニートとフリーターの問題を中心にする話し合いがよく起こりますが、とうとう深く理解して作戦(plan of action)を作る人が現れてよかったね。金沢市のフリーターとニートをインタービューしますか。そうだったら、どうやって探しますか。本当に町の中に入る機会ですよね。見つける情報を楽しみにしています!


私はカンザス大学の日本語の授業でも、ニートについてトピックを時々話しました。でも、問題はこんなに増えてたが気付いてなかったです。ヨンカさんとウィルソンさんが言った通り、アメリカに、両親と住んでいるのは駄目ですね。比べると、日本人のニートや引き篭もりについて意見はもっと許しますね。伝統的な日本が普通は親と息子が同じ家に住んでいて、息子が家を引き継ぎます。でも今の日本は違うの予期、自立するのか、自給自足のほうがいいですね。

インタービューは難しいかもしれないけど(みんなに)、がんばってね!


こんにちはウィルソンさんとヨンカさん!

ニートの現象はアメリカと本当に違いますね。先学期私たちは授業でニートのインタビューのビデオを見ましたね。もしニートの人達を見つけるのは難しければ、そのようなビデオインタビューを使えばどうですか。他に面白いのはホストファミリーの意見を聞くことかもしれない。ニートの子供がいなくても、ホスト両親の意見は面白い。例えば、同じ経験があれば (ニートの息子か娘)どうしたらいいかと思っていますか。

アメリカの様子はとても違うから、本当に面白いと(アメリカ人の若者にとって)困っているトピックですね。どうして日本は両親と長い間一緒に住む習慣がありますか。そして、どうしてアメリカもそのような習慣がありませんか。どちらの方がいいですか?

じゃあ、頑張ってね!!

ー関村

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