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解決方法の意見

Posted by tessy on 6:02 PM
言うまでもなくて、日本で自立できないのような問題は非常に深刻 (しんこくserious, grave)で、悪くなってくるようです。私たちの研究に基づいて (もとづく:to be based on)、この問題は個人の問題ではなく、社会問題です。それで、この問題を解決することは非常に難しいでしょう。

日本文化の同質性 (どうしつせい homogeneity

  精神科医の意見と賛成です。 アメリカと違って、日本文化は同質性を大切にしていて、個性 (こせい individuality を軽んじています(to look down upon.) 日本人は子供の時から一人で目立ってはいけないと言われます。しかし、みんな全国全員同じにすることは無理です。その期待は本当に無理だと思います。結果はたくさん若者、特に男性は自分にとてもがっかりしたり、恥ずかしかったりして、我慢できないので、部屋で引きこもるわけです。社会の圧力は 苦しいので、引き籠るのも無理はないです。

この根強い同質性の考え方を変えることは難しいですが、無理ではないと思います。私たちは3提言(ていげん suggestion)。

  A. 教育制度を改革(かいかく reform) するべき

     日本人は子供の時から「違いは悪い」や「反対することはダメ」という具合に教えられます。その代りに、子供は自分を主張 (しゅ ちょう assertion)することと意見の論理的に言い方を教えられるべきではないでしょうか。もし子供はほかの子供と違ったら、自分の才能 (さ いのう:talent; ability)をほめられるべきです。その上、高校生は自分で人生を選ぶ自由を与えられて、人が選ばない進路(しんろ course of life)選んだら、先生に励まされる (はげます:to encourage)べきだと思います。そして大学に入る時に自分の興味がある科目を探求(た んきゅう explore)するべきです。教育制度にもっとゆとりがある(flexible)なら、引きこもりやニートの人数は減ると思います。

B.社会的不名誉(ふめいよ stigma を消すように

石川県こころの健康センターのような自立できない方を助けるための効果的なコミュニティー・リソースがありますが、自立できないの恥だと考えるせいで、たくさん 助けが必要の方があまりそのリソースを利用しません。この問題は昔アメリカにあったうつ病やHIVみたいです。80年代HIVがある人は恥だと考えるせいで医者に行こうとしませんでした。しかし、公的サービス運動や教育 のおかげで、いま大部分の助けが必要の方はコミュニティー・リーソースを利用します。日本で政府が同じような運動を支持(しじ support)すればいいとおもいます。

C:家族の育ち方
親は子供のためにたくさんの重苦しい期待を持っています。そのせいで、色々な若者は、期待を満たせないで、引き籠りになります。
それで、引き籠りの問題を解決するために、日本の子供の育て方をよく見直した方がいいと思います。これは難しいけど、子供のために、
圧力を強くかけないべきだと思います。子供を育つのは、自然的なことだけではなく、もっと習っていながら、考えながら育ったほうが
いいんじゃないでしょうか。

もちろん、ほかの手段も必要ですが、日本人や政府がその問題を真剣に直視しなかったら、何千もの日本の若者は社会病に将来を盗まれてしまうでしょう。


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インタビュー2

Posted by Callie on 4:55 PM

木曜日に、ヨンカさんとウィルソンさんは石川県こころの健康センターに訪れました。心理学者と精神医学者をインタビューしました。

色々なことを習いましたが、三つの一番大切なことを説明したいです。その三つは:

一番目 - どうして引き篭もる?
二番目 - どうやって引き篭もりと両親を助ける?
三番目 - この問題は社会とどんな関係がある?どうやってこの問題を解決した方がいい?

一番目 - どうして引き篭もり?

私達は、アメリカで、引き篭もりの問題について聞いたことは全然ないので、最初に精神医学者が私達に説明してくださいました。

一般的に、人々は、どうして引き篭もりますか一番大きい理由は失敗したからそうです。仕事とか学校で、自分の責任を満たせない時に、恥が増えて来るので、だんだん引き篭もります。始めに、仕事を止めます。次に、どんどん家を出ようとする時は減ると、引き篭もりになります。最悪の問題がある人は、部屋を出ないし、親から食事を部屋でもらうし、何も話しません。それで、一番重いのはだそうです。家族も、そんなに問題がある子供を育てたから、恥ずかしくなって、何も言いません。その子供はそのまま続きます。そういう風に、問題が続きます。

二番目 - 助ける


石川県こころの健康センターは、一年に、約400の引き篭りがいる家族と相談します。恥ずかしいから、約300人は電話で相談します。

大切なプログラムは三つあるそうです。

最初に、家族のためのプログラムがあります。去年に、21人がそのプログラムを使いました。そのプログラムをする人は、empowerment*について教えられます。そのプログラムの目的は、家族を助ける上に、引き篭りの本人に力を取らせられることです。こころの健康センターは本人のためのプログラムもあります。でも大事なのは、本人にプログラムに行かせられません。本人は、力を取る旅のために、自分で行きたくなければなりません。

三番目 - 社会と引き篭もり - 将来

精神医学者によると、引き篭もりとニートは同じ問題だそうです。この問題は、育て方の問題だけではなく、教育制度と社会の問題です。実か、教育制度は文化のものだそうです。学校で、学生は自由があまりないし、自分の興味を探す時もないし、大切なのは、他の学生と同じ生活を作ります。社会の圧力は皆を平均になります。それで、ちょっとだけ違うと、恥とか有罪 (ゆうざいguilt)を強く作ります。

社会から引き篭もる人が、自分は悪いと思います。そして、平常(へいじょう normal)になる圧力のせいで、両親も子供と賛成で、社会に子供を見せたくありません。

本当に引き篭もりの社会問題を解決したかったら、特別な家族を手伝い上に、教育制度と育て方を換わらなければなりません。

Vocabulary
引き篭もり - ひきこもり - social shut-in
心理学者 ー しんりがくしゃー psychologist
精神医学者 ー せいしんいがくしゃー psychiatrist
一般的 ー いっぱんてき - In general
恥 - はじ ー Guilt or shame
責任 - せきにん - Responsibility/Responsibilites
最悪 - さいあく - Worst
教育制度 - きょういくせいど - educational system
平均 - へいきん -average

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「自立ができない」日本教育制度のせいで?

Posted by tessy on 6:10 PM
山本さんは日本教育制度が若者を拘 (こうそくrestrict) しているかもしれないと言いましたから、私たちは日本教育制度の問題を少し研究しました。たくさんの学者、一般の日本人でも、そして西部地方 (Westerners)でも東部地方 (Easterners)でも教育制度を改革(かいかく reform) するべきだと思っているというのは事実です。80年代以来いじめ(bullying)、不登校 (school refusal)、や自殺は非常に深刻な問題になってきました。私たちの意見は、その問題は自立の問題に関係があると思います。

京都大学の孝光澤教授によると、日本の中学校と高校は大学に入る試験を受ける準備ばかりするそうです。学生はよく勉強させられる科目に興味が全然なくて、「学ぶ」よりむしろ、学生は詰め込み勉強する (cramming)ばかりです。しかし、そのような勉強は学生の思考力(しこうりょく)(ability to think)や人知(じんち)(human intelligence)を教えません。学生は自分の興味に従って科目を取れません。学生は大学に入る時将来の仕事のため学部を選びます。でも、高校で試験をうけるため詰め込み勉強した学生は大学で学ぶことに興味と熱意がかえってないです。

その上、朝日大学のポール・ドヤン教授によると、21世紀の会社は新しい種類の会社員がいるそうです。その会社は自律、説得力(persuasiveness)とチャレンジ精神(spirit of challenge)がある人を探しています今の日本教育制度は素直で、自主性のない会社員を作るそうです。それで、卒業した主体性(autonomy)のない学生は現代の会社でチームワークや協力(cooperation)できなくて、いつも不安だそうです。

上の問題を研究して、自立できない若者が増えているもの無理はないと思って、山本さんの意見に賛成です。高校の受験(じゅけん)地獄(じごく) (examination hell)のせいで疲れきって、個性 (こうせいidentity) や興味もない学生は本当に自分のしたいことが分からないようです。

孝光澤先生によると、その問題を解決するため、中学校と高校は詰め込み勉強ばかりよりむしろ、学ぶことに対する学生の興味を育成するべきだそうです。私たちは賛成ですが、皆さんの意見はどうですか?教えてください!

リソース:
Takamitsu Sawa. “Save cramming for college” The Japan Times October 8, 2007. Accessed through NYU’s Lexis-Nexis. 10 July 2009

Doyon, Paul. “A Review of Higher Education Reform in Modern Japan” Higher Education, Vol. 41, No. 4 (Jun., 2001), pp. 443-470
Accessed through NYU’s JSTOR, 10 July 2009

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インタビュー 1

Posted by tessy on 5:21 AM

インタビュー 1:山本達哉

深く研究する前に、私たちは青年の日本人の意見を聞きたかったです。その人に「自立ができる」の意味は何だと思うか知りたかったです。そして、私たちはリオンさんの山本達哉というホストお兄さんをインタビューさせていただきました。

山本達哉さんは22歳で、工場に常勤しています。両親と一緒に住んでいます。大学はまだ入ってないけど、いつか入りたいといいました。山本さんは青年で、日本の難しい自立の過程 (かてい process)で困っていますが、今までこのトピックをまだよく考えてなかったようです。ィンタビューは下に面白い質問と返事が書いてあります。

Q:「自立ができる人」はどんな人ですか。

山本さんにこの質問はちょっと難しそうでした。2分ぐらい考えてから、自分で働くと言ったけど、確かではなさそうでした。大学生は両親にお金をもらうので、本当に「自立」してないそうです。

Q: 山本さんはまだ大学に入ってないですか?入りたいですか?大学に入るための一番大きな障害(しょうがい obstacle) は何ですか?(

山本さんは今いい仕事を持っているから、大学に入るのはとても不便だそうです。アメリカと違って、日本ではパートタイム大学に出るのは無理で、フルタイムの学生として入らなければならないそうです。それで、両親は大学の授業料を払う余裕 (よゆう)はなかったら (払う余裕はない: cannot afford)、仕方がないそうです。今大阪と東京など大きな町でパートータイムの大学があるらしいですが、金沢にないそうです。その上、卒業した後今働いている場所でまた働きたかったら、もう一度込の手続きをしなければならないそうです。日本の会社に申込むため、よく試験など受けなければなりませんから、大学に行くためやめるのは危険だそうです。

Q: 山本さんの意見では、どうして日本でニートと引きこもりのような人は増えていると思いますか?

山本さんの意見では、ニートと引きこもりのような人は自分がしたいことが分からないので、何もできません。山本さんは自分がしたいことを知っていて、ラッキだと言いました。日本の教育制度は子供に自分で人生を選ぶ自由が与えられていないので (与える:to give; to bestow)、たくさんの学生は高校を卒業した後自分のやりたいことが分からないそうです

Q: アメリカでは、子供が教育を終わった後で、両親はたいていお金を出してあげるのをやめます。どうして日本の両親は、働かない大人である子供にお金を出してあげるのをやめないと思いますか?

その質問も山本さんにちょっと難しそうでした。しばらく考えて、そのような両親は多分優しすぎると言いました。「どうして優しすぎると思いますか」と質問されて、多分過保護の問題と関係があると言ったけど、不確かそうでした。

Q: 日本では、自立するのは難しいと思いますか?

何をしたいのかよく分かったら、あまり難しくないと言いました。

Q: この問題を解決するため、政府と社会は何をすべきだと思いますか?

山本さんはちょっと困っていて、しばらく考えました。大学を出るのを簡単にすべきで、もっとゆとり (flexible) のある教育が必要だと言いました。

このインタビューはとても面白いと思いました。過保護する両親や教育制度を変更できないせいで、現代日本青年は自分で何も決められないのでしょうか?後で、私たちはもう少し日本の教育制度と過保護の問題を深く研究するつもりです。


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アウトライン

Posted by Callie on 12:31 AM
1.問題の内容
現在、日本で自給自足することは絶対に簡単なと いうわけではない。たくさんの日本人に社会の伝統的な過程は働いていません。ニートや引き籠りやフリーターという問題は増えているそうです。前の世代は高 校か大学を卒業した後で、すぐ会社のために働き始める期待がありました。しかしニートや引き籠りやフリーターという伝統的な典型を断る人は増えています。

今の日 本の自給自足の文化は何ですか。普通の自給自足の旅はどうですか。今の旅の問題は何ですか。将来のために、どうするべきですか。

ヨンカさんはすぐ大学を卒業するので、すぐ就職しなければなりません。ウィルソンさんは三年生になるので、二年まだあるけれど、今将来を考え始めます。

アメリカでは、就職しなければ、仕方はありません。両親はお金を出してくれないし、両親と住んではいけないし、本当に自給自足しなければなりません。しかし、私達は日本の自給自足の過程について習いたいです。

2.リーソース
インタネットでこのウェブページは役立った:
http://www.nri.co.jp/english/news/2004/041101.html
http://canpan.info/open/news/0000000908/news_detail.html
The Daily Yomiuri(Tokyo), November 11, 2008. Tuesday. Radio show aims to help social shut-ins. Lexis Nexis.

私達は三つのインタビューをするつもりです。最初に、リオンさんのホストお兄さんにインタビューしたいです。その他に、精神科とか、ニートや引き籠りを知っている人も探しています。

3.調べる内容について

私達はリーソースを使って、事実や背景を調べたいです。インタビューで、物語を調べるつもりです。

4. 解決する

私達が調べている問題は本当に大きい問題ですから、解決できないかもしれません。しかし、社会に大切だから、考えるのは大事だと思います。それで、私達の目的は人々にその問題について考えさせて欲しいです。

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